
事故削減とECOについて活動していくプロジェクトが始動しはじめました。それが放送作家でラジオパーソナリティーの小山薫堂さんを発起人とした「TOKYO SMART DRIVERプロジェクト」です。チェッカーフラッグをイメージしたメインビジュアルをgood design companyの水野学さんが担当しています。
自動車は環境汚染のメインともなる、今後見直していかなければならない物。また、事故率も乗り物の中ではダントツで高い。今回は首都高速道路を対象としたキャンペーンですが、普段車に乗る時にも心がけてもらいたい5つの項目がサイトで紹介されていたので、紹介しておきたいと思います。みんなが心掛ければ、少しでも環境がよりよい方向に向かっていく・また事故現象につながるのではないでしょうか?
アーリーブレーキ
早めのブレーキアクションを。
キープディスタンス
車間距離を適度に保って走ると事故だけでなく渋滞も起こりにくい。急いでいるときほど車間距離を開けて走ること。
グッドアクセル
流れに上手に乗りながらスピード調節、高速道路では、ETCゲート通過は20km以下で走る・・状況に応じて、適正なスピードでドライブする。
ナイスウィンカー
素早いウィンカー、渋滞時のハザードなど、ウィンカー機能で他のドライバーに合図。譲り合う事でスムースな流れを作ること。
ユーズインフォメーション
ネットやカーナビなどで、出発前や走行中の道路交通情報をフル活用する。
上記は引用させて頂きました でも東京だけでなくどこで車を乗るにせよSMART DRIVERを心がけていきたいですね
